青森歯科衛生士専門学校は、1973年に歯科衛生士法の規定により歯科衛生士養成所として指定された、歯科衛生士国家資格の取得を目指す専門学校です
青森県を中心に、東北各地から集まった学生が学ぶ本校では、国家試験へ向けての充実したカリキュラムと強化授業で、毎年高い合格率を上げているほか、求人数は学生数の約6倍以上と多く、希望地への就職が可能です。
また本校では、卒業後の医療現場で活かせる実践的な指導に力を入れており、在学中に学んだ知識と技術、そして女性ならではの優しさと感性を持って、多くの卒業生が社会で活躍しています。
歯科衛生士の資格を持っていれば、結婚や子育てで一時的に仕事を離れたあと、再びそのキャリアを活かして働くことが可能です。本校では新卒者の就職指導のみならず、卒業生の再就職活動の援助も行っています。
教職員数 |
常勤、非常勤/合計67名(平成21年度) |
|---|---|
修業年限 |
3年 |
定員 |
40人(女子のみ) |
取得資格 |
歯科衛生士国家試験受験資格、『医療専門士』の称号授与 |
卒業生 |
1,320名(平成22年3月卒業、36期生) |
理事長 |
葛西 肇 |
学校長 |
三原 睦子 |













